2008/01/07

Permalink 14:38:21, 著者: めんたいらー Email , 語, 173 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: らーめんとか

大晦日のお話。

明けましておめでとうございます。
いよいよ仕事始めです。
ちなみに今日のお昼はカップヌードルシーフード味でしたが、
ま、それはいいとして・・・

大晦日の昼過ぎ、墓参りに行った帰りにらーめん食べてきました。
小雪チラつく、すっげーさびぃ日でしたので、
普段はあまり食べないスタミナらーめんを食べました。
つーか、おいしいよと薦められたのでこりゃ試してみようかなと。

想像していたよりもあっさり後味で、からあげもデカイのが2つ入っていたものの余裕。2片入っていたにんにくも、臭うかなぁー、やばいかなーと最初は躊躇しつつもしまいにゃ、ええい食うてまえとばかりに放り込みました。うまかったっす。なかなか。
体の中から温まるというのはこういうもんなんだなと、帰りの車内でポッポしてました。でも普段からにんにくを(まるごととか、ゴロっととか)まんま口にすることに慣れていないので、にんにくあたりしないか若干心配してたんですけど。(たった2片でどーこー言うなと言われそうだ)

案の定、ズーンと軽い胸焼けを抱えつつも、
紅白見ながらしゃぶしゃぶ→年越しそばを無事食した大晦日でした。

 らーめんはホント美味しかったよ。

2007/12/28

Permalink 17:00:14, 著者: めんたいらー Email , 語, 139 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

2007年を振り返る。(または別れを告げる。)

いやはや。
今年も残すところ、あと数日となりました。
弊社は今日が仕事納めでございます。
社長、副社長、今年もお世話になりました。
相変わらず万年新人平社員で、全く会社の役に立つこともなく、
2007年も過ぎていきます。
来年は…リアルに笑えない事態にも直面しそうですが、
がんばって笑い飛ばすしかないでしょう。


今年は体を動かしました。
厳密にはようやく動かし始めた年でした。
人生初、ジムなんかにも入会しましたし、
ビリー隊長のお世話にもなってみました。
いかに体が鈍っていたのかを実感し、
しばらくすると昔のアスリート時代の血が騒ぎだすように(誰がやねんっ!)メキメキと筋力が育っていきました。
春には何とかしなければもう後がない…
という切実な決意で慣れないプログラムをこなし、
夏にはメタボリックなど関係ネェーとばかりに楽しく筋トレに励み、
秋が深まる頃には飽き始め(あれ?もうかよ)、
冬になると寒さで動きがこわばり、しかし弱音を吐く心に鞭を打っては
ボツボツとジムに通いました。

面倒だし、どうしても億劫になりがちですが、
なんといっても健康にいいですよ、運動ってやつは。やっぱね。
悲鳴をあげていた心身が目に見えてクリアになっていきました。
きっかけはそれぞれでしょう。
やらなきゃなーと思っている頃はまだいいのかもしれません。
でも、切迫な状況ってのは体に出ます。
大事なのはサインを見逃さないこと。

始めることによってその先が変わっていくのだとわかりました。
知らなかったことに気づき、そこから思いもよらなかった関心事が増え、
それを知りたくてさらに道が広がっていく。
どんなに悩んでも、考えても、自分の判断基準というものには限界があって、自分が全く知らないことからある日突然、お告げのように
ポンっと新しい閃きが出るなどということは当然ながらありません。
八方塞がりの状況ではどこにも動けないと思いがちですが、
必ず見えていない道への扉があります。
耳を澄まして、見るべき目でもって何かを捉えようとした瞬間に
邪魔な霧は晴れようとします。
あとは、迷わないこと。そこに何かを感じたなら、進んでみるものです。
いつか流行った「想定内」などという言葉で判断できるものは
自分には既に無力なのだと思うなら、
「想定外」の領域に手を伸ばしてみるべきなのかもしれません。
それがチャンスというものなのだと思います。


ととととと、生意気なことを申しました。
結局自分自身に言い聞かせているんですけどね。
たいらー、2007年。いろいろありましたけど、
最後の最後になって少々苦い思いの年末を迎えることとなりました。
ここで厄落としして(デトックス!デトックス!)
少しでも清々しく新年を迎えたいものです。


それではみなさま、よいお年を。




2007/12/07

Permalink 16:28:15, 著者: めんたいらー Email , 語, 163 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

再燃。

最近折り紙を始めた。

昔はいろんなものが折れたのに、今はどうだい?

感覚が戻るまで『鶴』の折り方すら危うかった。

ねぇ、『やっこさん』折れる?

ふふふ、きっともうずいぶん折り紙に触れてない人には無理だろうな。

鶴より簡単なのに、こっちのほうがすっかり抜けてたもんね!

さぁ、大人の皆さん。

日本の器用な手先アートを思い出してみようじゃないかっ!

やりだすと意外とハマリます。あと、かるく尊敬もされます。


折り紙,折り方,季節,ペーパー,クラフト,アート,行事 ←お世話になりました。クリスマスツリーは超簡単なのに、人に見せるとめっぽう感心されます。今の時期にオススメ!

折り紙,折り方,季節,ペーパー,クラフト,アート,行事 ←まず折り紙がなきゃ始まらない。
折り紙とはさみが折り紙BOXに入っています。ウキウキします。
さぁ、趣味にしてみよう!

2007/12/05

Permalink 16:24:52, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 150 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

衰退と進化。

それぞれがそれぞれに精一杯で、視線を合わすこともなくなりました。

すれ違いは言葉でも同じで。

聞くことは前提になく、ただ一方的に伝えるものになりました。


恐竜,ロボット,クリスマス,プレゼント,PLEO「忘れるな。お前たちはまだやり直せるんだ」

2007/08/10

Permalink 16:58:04, 著者: めんたいらー Email , 語, 210 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

盆踊り。

夏休みです。
今年は盆踊りに行こうかと思います。(10年以上行ってないぞ)
踊るかどうかはその時のノリということで。。
ボランティアで日本語を教えているのでその先生仲間と、外国人のみなさんとお店なんかを出すんです。
たいらーは初参加なんで、ちょっと楽しみです。いろんな意味で暑いんだろうけど!(串焼きとかも出すようです)
単純に楽しめる、そんな1日になればいいです。
それではみなさんも、よい墓参りアーンド、よい休日を!

2007/08/06

Permalink 15:52:43, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 335 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

飛べ!

蝉はいったん道路に不時着してしまうと、二度と立ち上がれないのか?
よく見かける風景だが、蝉が飛んできてパタっと道路に落ちる(!?)。動いてはいるが、戸惑っているような動き。その後飛び立つ姿は見たことがない。そして帰り際に何気なく目を落とすと、轢かれていたり死んでいたりする・・・なんで逃げなかったんだよ、と問う。
それ以外でもバタバタバタバタと音がすると思うと、止まり場所を見つけられずに困っている姿もよく見かける。家の壁に、窓に着陸失敗。
弾き飛ばされてフラリ、何処ならホッとできるんだ!と下からやきもきしている。
葦簀はどうよ?一応木だよ!とアドバイスしてみても届かず・・・
普通に庭の木はだめなん?オリジナリティーがないから?
頼む、そんなに自分を追い込まんでくれ。オマエの命は短いではないか!

本

2007/07/11

Permalink 15:13:38, 著者: めんたいらー Email , 1 語, 237 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

ダイソンさん、新製品を。

もうすぐ夏休みだ。
が、大人になって夏休みはそれほど重要なことじゃなくなってる。
いや、違うな。単に鈍ったんだ。嬉しさ、楽しさ、ワクワク・・・そーいった感情が。
家族でおばあちゃん家に行くだけで楽しかった。
が、今はどうだ。GWだ!盆だ!正月だ!→どこも混む・・・道路は渋滞だ・・・お金がかかる・・・ナゲカワシイ!
カァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!
積もり積もった心の埃がもうパンパンの限界で、そろそろ紙パック交換してくれサインが出て、その紙パックを買いに海外旅行に出る・・・
んな感じか。高い紙パックだな。
なのにようやく復活か☆と思いきや、交換したばっかにもかかわらず、すぐまたサインが出るんだよね。
嗚呼、ダイソンならいいのでしょうか。
心の吸引力も8万円位で永久に落ちないものになったらいいのにな。
ダイソンよ出してくれ、そんな新製品。

家電 ハンドクリーナーなら手が出る?

2007/07/09

Permalink 16:54:55, 著者: めんたいらー Email , 語, 171 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

おお愛しの太陽よ。

今日もどんよりした空模様だ。
日照時間が足りないといろんな意味で不健康になるんだとどっかで聞いたことがある。
以前、バンクーバーに居た頃、意外にも夏以外はどんよりしてるんだなと思ったことがあった。
それこそ短い夏はすばらしいお天気で、みんな陽が惜しいとばかりに日光浴しているのだが、しかしその季節も過ぎると、雨が多くなったり、秋だ冬だと近くなると、当然だが暗い時間が増えていく。
朝は暗い時間に起きてバス停に並び、帰りは帰りで夕方だからもう暗い。もちろん日中はそれなりに明るいが、朝っぱらからなーんかどんよりだよ、精神的に沈むよと思ったものだった。
とはいっても、たいらーは陽に強いほうではない。
日焼けも気になるが、陽の光がまぶし過ぎてクラクラする。陽当たりしてグタッとなり、睡魔に襲われる。
だから海のレジャーなんてもんはほとんどご縁がない。バーベキューをしていてもビールと陽射しにダブルでヤラレル。グッタリだ。
木陰でノべっと転がる。ま、それでも野外は楽しい。ホホホ。
ちびっこの頃の思い出。スポーツ少年団の合宿で琵琶湖に行き、さて今日は浜辺でスイカ割り大会だ!という楽しい時間の直前、
例によって例のごとく、たいらーはぶっ倒れた。
みんながバットの代わりに棒でスイカちゃんめがけてヒョーヒョー楽しんでいる頃、宿の座布団をかき集めて爆睡しておりました。

2007/07/05

Permalink 11:38:44, 著者: めんたいらー Email , 2 語, 184 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題, 映画のこと

医者と患者。

我が家(地域ホームページ天神)のカウンターが久方ぶりに復旧した。。
(すいません、ずーーーーーっとバッテンが出とりました。)
だましだまし日々を送ってきた医者嫌いの人間が、ようやく重い腰をあげて病院に行ったらあっさり解決したみたいな一瞬の復旧作業だった。
お医者さん、ありがとう。そして今度は早めにうかがいます。
今日は晴れ。
朝は秋かよ、ってくらい爽やかな風が吹いていた。
シオカラトンボ(知らん)が飛んでいた。
日中は30度になるとか・・・爽やかな30度でありますよーに。


ま、全然関係ないのですが、タイトルの『医者と患者』つながりで。

映画

ずっと前に観たのだが、なんとなく思い出した。
BSフジ開局1周年記念特別企画として放送されたものらしく、俳優の榊英雄さんが好きなのでいろんな作品を見ているうちに出会った作品。全国の榊ファンなら文句なしです。黒澤優ちゃんもかわいいです。

余談なんですが、AmazonでサーチにDVD、キーワードに医者と患者と検索したら、これはそのまんまのタイトルにも関わらず、
上位に出てきた作品が強烈な作品ばかりだったので、焦りました。興味がある方は周りに誰も居ないのを確かめて検索してみてください。
(マニアには別に強烈ではないのかもしれませんが・・・)
確かにタイトル怪しいわな、耳だけで聞くと。



2007/07/03

Permalink 16:45:59, 著者: めんたいらー Email , 語, 218 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 映画のこと

微妙な男女の生々しい画像。。

『ダブルブラインド』(ソフィ・カル 監督)


私的ドキュメンタリーフィルム。
ソフィ・カルはフランスの女性アーティストで、映画を撮る目的でアメリカ人のボーイフレンドと車で旅に出るのだか・・・ 
内容は重いね、相当。
結婚したい女と、うんざりしている男。
そんなどんよりとしたムードでアメリカを東から西へ車で横断するドキュメント。
それぞれがカメラを持ち、それぞれが自分の思いを吐く。
手持ちカメラのリアル画像が続く。技術はない。ほんと、リアル。
車は何度も壊れる。修理代が毎回500ドルだ、700ドルだ飛んでいく。
始まりのテンションが低い上に、ますます険悪になっていく。
果たしてこの先2人はどうなっていくのか・・・
印象的な女の独白がある。
毎朝乱れたベッドの画像が映し出される。
ひとこと「今日も性交渉なし。」

哀しいまでの女の執念と、迷える男の苦悩。


ずっと観たかった作品。やっと、やっと観ることができた。
ほんとに観られてよかった。観ずに生涯を送るのはもったいない!(個人的にね)

2007/06/01

Permalink 15:23:23, 著者: めんたいらー Email , 2 語, 191 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 映画のこと

サジ加減なのか、センスなのか。

『恋愛睡眠のすすめ』(ミシェル・ゴンドリー監督)

映画  ←これもうほんとにおすすめ!ほんとに!

直球いい♪ね。
もうサイコー♪ね。
ガエル ガルシア ベルナル×シャルロット ゲンズブール、
キャスティングいい♪ね。
ガエルくんの赤いニット帽姿いい♪ね。
ステファン風・いい感じに脱力系化された
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの
「After hours」がとってもいい♪ね。
なにもかもがいい♪ね。

監督みたいに世界を見られたら素敵だろうな。
今度はちゃんと「エターナルサンシャイン」も観てみよう。

2007/05/25

Permalink 12:57:06, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 192 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

首が緑の。。

最近、カモに会う。
ある日は突然視界に見慣れないものが入ってきたかとハッとしたら、低空飛行できれいに目の前を通り過ぎていった。
カモって飛ぶんだ。。鳥だけどさ、川にプカプカ浮いてるイメージしかなくてさ。

その翌日には、2羽(でいいの?)になってた。
ちょい広めの用水路の上に、コンクリートでボーダー状に柵?みたいになってるところがあってさ。それぞれべつのコンクリにの上に座って、くつろいでいた。
こう言うと別に何てことない ひとコマだと思うんだけど、なーーんか違和感あった。
間違い探しをしてみなさい、と誰かに言われているようだったな。

そもそも鳩が近くに寄ってくるのはよくある光景だけど、
カモが近いってちょっと怖かった カモ。。


2007/05/17

Permalink 15:09:55, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 248 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

ぼんぼんバカボンバカボンぼん(変換位置あってる?)

ご飯と箸持参で、どっかの飲食店の前に行き、匂いだけでご飯がすすむと言ってガツガツ食べていたというエピソードは本当なんだろうか。たまたま昨日ある人がそんなバカボン話をしていた。
(有名なエピソードらしい。。)
今朝出勤したらPCの前にバカボンのパパが陽気に走っているではないかっ!
あまりのタイミングの良さに驚いてしまったのだ!

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2007/05/08

Permalink 16:55:57, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 188 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 自由課題

大人と子供。

今日も暑い。
しかし、天気がいいのは最高だっ。

今朝電車で小学生(4、5年ってとこかな)の団体に出くわした。
なにがうれしいのかみんなこぞってハイテンションだった。
やたらはしゃぐ。男子と女子がちょっかいをかけ合う。
移動範囲は広い。
座席が開けば、おばちゃんもびっくりの素早さで奪い、
そしてじっとしていない。
つまんない教室を抜け出すだけで、キラキラ☆なんだろーなー。
そういうところはかわいらしいが、
いかんせん妨害行為が横行する車内。
じっとしてろよー。かばん振り回すなよー。足何度も踏むなよー。
ボーイズ&ガールズ、5年後はしらけた顔して電車に乗るんだよ、きっと。それまでは。。ま、いっか。
でも、すまん、もうちょっとだけ落ち着いてくれよ~

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2007/05/07

Permalink 13:15:41, 著者: めんたいらー Email , 0 語, 189 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 映画のこと

カタルシス不足です。

『バベル』(アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 監督)

映画

アカデミー賞とか、何かと前々から話題沸騰だったので、
そりゃ気になった。そしてやっぱり観に行ってしまった。
(まんまとマスコミにハメられた?)
正直、辛い映画だった。
とは言っても、必ずしも内容が胸に突き刺さるという意味ではなく。
文字通り、観ていて辛かった。受け止める器が小さいか否かは置いておいて。ただ、ひたすら苛立った。なんでそんなことするの!
何が言いたいの!何にそんなに苛立ってんの!
って映画を観ながらずっと気分が悪かった。
マイナスの気持ちばかりを見せられると、こっちまでささくれ立つ。ザックザク尖る。
心が伝わらない』なんて日常よくあることだ。
苛立ちや怒り、諦め・・でも諦めきれない!、そういう思いが溢れている。そして多くのことがすっきり解決されることなく、うやむやにされたり、いつまでも染みのように残ったままになる。
そんな苦い思いが人々をコミュニケーションから遠ざけていく。
むかつかずに生きたい。面倒そうなことは避けて生きよう。
人と人がどんどん離れていく。
いざという時、伝えたいことの伝え方がわからない。

この映画を観て何が変わるというのか?
何も変わらない。この映画が世界を救うことはないだろう。
そりゃそうだ。
結局は一人一人が変わらなきゃいけない。
(環境が変えさせてくれるかどうかも大問題だが)
すぐに人に当たってしまう人は、ぐっと堪える努力をするとか。
当たられることが多い人は、傷つかない振りをし続けるのをやめようとか。何も言わなくてもわかってもらおうと思ってきた人は、
意識してちゃんと伝えるとか。
心の闇はいつも側にたくさんある。人が存在する分だけある。
やっぱ努力だよなぁ。。

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めんたいらーの天神まであと800km

株式会社めんたい。その万年平社員、めんたいらーは憧れの地、福岡天神に思いを馳せる。 本場の博多らーめんに出会った日から、「らーめんと街と人」の絆に不思議な憧れを抱き、 福岡にはかわいい女の子が多いと聞いたのち、ふらりと入ったカフェーでレジの娘に一目惚れ☆ 夜な夜な街に現れる屋台にわけもなく興奮し、胃袋のスペアが欲しいと思ったこと。 そんな日々よ再び!と社長に小さく訴える めんたいらーの日常をトゥラトゥラ綴る。

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